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2011-06-15

迦文さんの話 (四柱推命についての話をつれづれます)

ー梅雨の時期、今日もはっきりしないお天気です。
その上に雨が降り続くといやですね。
でも、カラカラのお天気が続くと
いやな雨も恵みの雨。
そう、状況次第で受け取り方が違う。
そのことに気づくだけで
気持ちが一転するのに
案外このことが忘れ去られているのは
四季を敏感に感じて取り入れるということが
だんだん少なくなっているからでしょうか?

四柱推命がただの占いではなく
人が自然の生き物であるということを
気づかせる教えであること
人それぞれ自分だけの四季の景色を持ち
その景色に彩りを添える
10年ごとの「気」の流れがあること
それを上手に活かすのが
四柱推命の力をいただくことだと思います。ー

迦文さんは
大阪北浜伏見町の青山ビル1f
遊気Qで鑑定をしています(GINKO)
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四柱推命の“四”とは、四季の“四”でもあるということなのでしょうか?

ますます興味が湧いてきます。
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